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〈地デジ化は御自由に!HINAKAはTVの
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…お金が無いから!!〉
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初代・高町なのは『とらいあんぐる・ハート』から、『魔法少女リリカルなのは』への軌跡! [気になるアニメについて]
さて、困った!イヤ本当に困るんです……何しろ《元祖・高町なのは版『とらあいんぐる・ハート』》シリーズは、まったく何も知らないからです!!
![とらいあんぐるハート さざなみ女子寮 THE BEST [DVD] トラハ01.jpg](/_images/blog/_9f5/aonow/E38388E383A9E3838F01-61900.jpg)
とらいあんぐるハート さざなみ女子寮 THE BEST [DVD]
- 出版社/メーカー: GPミュージアムソフト
- メディア: DVD
もちろん、このOVA版の事も他のOVAシリーズの事も、新房昭之監督作品でありながら!本当に、全く全然見た事も聞いた事も、ありません。
取り敢えずはTVアニメ・シリーズで、超有名になった『魔法少女リリカルなのは』の元祖!という事しか知りません。
個人的には、「見たモノが全て、後はオマケか予備知識」と考えておりますので、例え原作どうだろうと、「設定」がこうだろうと、見た作品が全てで、そう見えるか見えないか!?で、常に判断しています。
ただし、人間ですので予備知識の有無は、当然見たモノに影響しますから、それのあるなしで判断が変わるのはやむ無しだと思います。自分も他人も、誰にしても……。ただし、「いや、原作は~だから」とか、「設定では~となっているから」と知らないのに強調されても、「はァ、そうですか……でも、こうとしか、見えませんよねェ~」という感想になるのは、お互いに止むを得ない事だと思っています。
と言いながらも、実は色々機会があれば、レンタルなどで『とらあいんぐるハート』シリーズを探したり、リクエストしているのですが、どうも未だに目にする機会に恵まれません。
個人的には、TVアニメ・シリーズ『魔法少女リリカルなのは』はそのままタイトルの第1期・通称〈無印〉13話と第2期〈A’s・エース〉13話の26話で、実に見事に完結した平成TVアニメ・シリーズの傑作(拙ブログ記事・リンク済み)だと、思っています。
という状態なの中で、たまたまYouTubeの映像に、その《元祖・高町なのは版『とらあいんぐるハート』》シリーズに関するモノを見付けました!不思議なモノで、こういうのは一つ身蹴ると次々と色々見付かるモノで、今回はそれらのYouTubeと、改めてTVアニメ・シリーズ『魔法少女リリカルなのは』のオープニングやエンディングなど、特色のあるシーンを集めてみました。
御承知のようにこれらの映像は、「リンク切れ」がおこればそれまでですので、いつまで全てを見る事が出来のか分かりません。
ただこれらはもう、映像という編集を受けた段階で1つの(MADという?)作品であると同時に、特にTVシリーズの『リリカルなのは』に関しては、既にさんざん触れているので敢えて切り出しは致しません。また、『とらいあんぐるハート』に関しては、そのものが良く分からないので、これも映像を丸ごと御覧いただくしかないように思います。
ただ改めて、TVアニメ以前の《高町なのは》を見ると、声の出演もお話の内容や家族構成も、TVアニメ・シリーズとはかなり異なるモノだと言う事は、良く分かります!もっとも、そのどちらがいいのか悪いのかは、にわかには判断できませんが……。
ただ、個人的に第3期の「StSことストライカーズ」と現在2話目が製作中と言われる、映画版を敢えて話題にしていない事からも、《元祖・高町なのは》に拘る人が素直にTVシリーズを見る事が出来ない事は、よく分かります。
こちらの拘りの大きな原因は、その「とらいあんぐる・ハート」OVAシリーズや、TVアニメ「リリカルなのは」第1期〈無印〉の監督が、現在「化物語」や「絶望先生」・「夏のあらし!」そして、残り3話の一挙放映が話題となっている「魔法少女まぎか☆マドカ」(拙ブログ記事・リンク済み)などで有名な、新房昭之監督であった事の是非が、ほとんど問われていない事が不思議です。
★と言う訳で後はひたすら映像鑑賞会です。
特に「とらいあんぐる・ハート」に関しては何も知りませんので、
もう素材そのまんま!どうかお口に合う方法で御賞味下さい!!★
特に「とらいあんぐる・ハート」に関しては何も知りませんので、
もう素材そのまんま!どうかお口に合う方法で御賞味下さい!!★
『とらいあんぐる・ハート』
OVAドラマ編各種です。
〈YouTubeとらいあんぐる・ハート2
・冒頭DVDのオープニング〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)3/3〉
OVAドラマ編各種です。
〈YouTubeとらいあんぐる・ハート2
・冒頭DVDのオープニング〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート1』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート2』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート4』
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート4』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート4』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/1〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/2〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート
Sweet Songs Forever 』名場面集〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
「デモ・ムービー」〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
「御神の剣士たち」〉
〈YouTubeとらいあんぐる・ハート版
『魔法少女リリカルなのは』予告
「リリカル・マジック~すてきな魔法~」〉
(OVAドラマ編)1/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート4』
(OVAドラマ編)2/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート4』
(OVAドラマ編)3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/1〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/2〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
シリーズ紹介編・3/3〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート
Sweet Songs Forever 』名場面集〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
「デモ・ムービー」〉
〈YouTube『とらいあんぐる・ハート3』
「御神の剣士たち」〉
〈YouTubeとらいあんぐる・ハート版
『魔法少女リリカルなのは』予告
「リリカル・マジック~すてきな魔法~」〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』 オープニング・フルコーラス〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「オープニング・フルコーラス」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「ダイジェスト画面&オープニング・フルコーラス」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「全員攻撃!前の挿入歌・Snow Rain 」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「クライマックス・シーンの全員攻撃!」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
全員攻撃!の挿入歌「 Brave Phoenix 」〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
なのはVSフェイト・互いに全力全開の戦い!
拳と拳で分かり合う熱血バトル魔法少女!!〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
なのはの変身シーン!・第1期にはフェイトの変身シーンはありません〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「フェイトの変身シーンは第2期から!」〉
《見事に連続する、第1期の最終話と第2期の第1話》
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」1/3〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」2/3〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」3/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」1/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」2/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」3/3〉
『魔法少女リリカルなのは』 オープニング・フルコーラス〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「オープニング・フルコーラス」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「ダイジェスト画面&オープニング・フルコーラス」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「全員攻撃!前の挿入歌・Snow Rain 」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「クライマックス・シーンの全員攻撃!」〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
全員攻撃!の挿入歌「 Brave Phoenix 」〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
なのはVSフェイト・互いに全力全開の戦い!
拳と拳で分かり合う熱血バトル魔法少女!!〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
なのはの変身シーン!・第1期にはフェイトの変身シーンはありません〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「フェイトの変身シーンは第2期から!」〉
《見事に連続する、第1期の最終話と第2期の第1話》
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」1/3〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」2/3〉
〈YouTube(第1期:通称・無印)
『魔法少女リリカルなのは』
第13話・最終回「名前をよんで」3/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」1/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」2/3〉
〈YouTube(第2期:通称・エース)
『魔法少女リリカルなのはA’s』
「はじまりは突然になの」3/3〉
と言う訳で、TVシリーズは続きますが、この辺はもう既に近年すっかり有名です。
ですが、この第2期〈通称・A’s〉の第1話のラスト……もう最高ッ!です。
土壇場、間一髪でナノハを助けるフェイトが、謎の敵に「仲間か!?」と誰何(すいか)され〈問い質され〉、唯一言あの低い声で「友達だ」と答えるシーンは、堪りません。今時、本当に友達とは何か!?を問い掛ける物語なんて、そうそう思い付くモノではありません。
では、いつまで持つか分かりませんが、リリカル・マジカル頑張ります!
凌辱行為の名の下、あらゆる性愛表現が規制出来る事は、自明の理です。汗が唾液が体液が飛び散る、ドロドロ・ベタベタした表現はダメで、爽やかに心地良く何事もなかったかのような、表現のみが許されるとしたら、それらは作り手に「嘘を作れ!嫌ならその場面は作るな!!」と命じているのと同じです。
作り手の自由を縛る……これは、日本が世界に誇る文化と、一大輸出産業を死滅させる秒読みと、なるでしょう。











こちらに書き込むのは
ほんとに久しぶりになりますが
とらハの記事とあればやっぱり書き込まないと
気がすまないと言うことで(^^;
高町なのはが出てるのは
とらいあんぐるハート3です
そしてリリカルなのはは
とらいあんぐるハート~リリカルおもちゃ箱~の
短編AVGゲームとして収録されていたものです
で、OVAですが
うち自体OVAはみてないので
なんとも言えないけど
この手のOVAに関しては否定的な意見を持ってたりしてます(^^;
原因がエルフ同級生シリーズの
OVAがあまりにも酷かったというのが
最大のトラウマになっていて
この手のマルチエンディングもののOVA化に関して
どうしても認めたくなかったり(^^;
えぇ…同級生シリーズほんとに頭に来るくらい酷かった
女の子を食いものにしてるだけ
次から次とHするな…と言いたいほど
と言うか
同級生2なんて最終的に鳴沢唯…唯ちゃん選ぶんだから
他の子たちかわいそうやん
もっと言いたいのは桜子ちゃんを
そんなもんに出すなと言いたくなった
…同級生シリーズのことはさておき
とらいあんぐるハートは
DVDエディションで全シリーズセットで
出てるはずだし
そちらを購入してプレイしてみてくれた方が
1番良いと思うんですが化…
なのはに関しては
とらハ3の脇役…主人公の妹という設定
そして恭也(主人公)の父はすでに死んでると言うこと
なので
なのはの母親である桃子さんは
未亡人になってるし
りりかるなのはシリーズでの設定とは
かなり違う部分が多いですね
父親が生きてること
そしてアリサ…が生きてると言うこと
アリサに関しては原作なんてあまりにも酷いことになってるから…
原作プレイしてくれると
その理由がわかると思います
それをアニメ化でやれるわけにもないしね
ちなみに
ユーノは原作には出てきてないし
フェレットは…あれは原作で言う
久遠だろうねぇ
まぁ、1番アニメ化で受け入れられない点と言ったら
何回も言ってるように
オリジナル高町なのはは北都南さんです
絶対にこれだけは譲れない
別に田村ゆかりさんが嫌いということじゃなくて
オリジナル…北都南さんがいるんだから
北都南さんそのまま使ってくれと言いたい
これだけは何回も言ってるように譲りたくないという感じです
by クーニー (2011-04-18 07:42)
HINAKAです。
カルディア様
御訪問、ありがとうございます。
また是非、お越し下さい。
お待ちしております。
by HINAKA (2011-04-18 15:21)
HINAKAです。
クーニー様
本当に、ようこそいらっしゃいました。
実は、こちらからお誘いしようと思ったのですが、どうもツィターの表示はどこから突っ込んでいいモノやら……。
それでも、しっかり来て下さるところが、さすがです!
と言うか、この記事ほとんとんど、そちらの為に作った用なモノで、実は、かなり長い間放置して合ったのです。理由は、「ネタがない!」
ハハハ……「トラハ知らず」なモノですから、どこから手を付けて良いやら、悩んでいたところに、「トラハからリリカルなのはへ」の映像を偶然見付けて、そこから芋蔓式に……!
サスガに、ゲームまでは手が回りませんでしたが、アニメとしてはやはり新房監督の手際というか、御自分で「『リリカルなのは』が1つのキッカケ」と言われているように、その前と後では「こうも違うの!?」という点が、予想以上の驚きでした。
まッ、最終的には「最初のナノハ2部作は良かったのォ~」なのですが!
久しぶりにこれだけ書き込めるほど、熱く語っていただける題材が用意できて、嬉しい限りです。
だって、それが目的ですもの……今やほとんど、埋もれた感のある幻のゲームと、そしてOVAまさか4部作とは!反則でしょう!?
これたぶん、現在のナノハ・ファン(あくまでも作品ファンで、声優ファンは除きますが……除けるのか!?)のほとんどが、8割以上の確率で「何も知らない」と思います。
ここでその事実だけでも、知っていただければ、記事としては本望ですが……クーニー様がそう仰るだろう事は、記事内でも言及させていただきました。
でも、それで言いと思いますよ!そうでなきゃ、ファンなんてやっていられません!!
それでは、また。
by HINAKA (2011-04-18 15:38)
HINAKAです。
あいか5drr様
ようこそ、いらっしゃいました。
いかがだったでしょうか?
もし宜しければ、また是非御訪問下さい。
by HINAKA (2011-04-18 15:42)
わざわざ
うちを召喚するためにこんな長文記事を…
ありがとうございます(^^;
OVAの監督がA’sからの監督だった件は
気づいてなかったですが
OVAを見てみないことには…ですね
とりあえず載せてくれてる動画を
全部みるとします
で、確かにファンなんだから
それでいい…というのは
田村ゆかりのなのはファンにもあてはまる事だと思うし
アニメ版から入った人たちにとっては
北都南さんの声の方が違和感あるでしょうからね
これはもう
声つきでのファーストイメージだから
どうにもならないことだろうし(^^;
でもやっぱり…北都南さんのことも
知って欲しいというのがありますね
それからTwitterは
突っ込み出来るつぶやきだけ突っ込んでください
記事書くのもめんどくさくて
つぶやきだけで終わってますが 最近(^^;
by クーニー (2011-04-18 18:28)
HINAKAです。
クーニー様
いやァ~、思ったよりも事が大掛かりになったのは、こちらがTVアニメ版「マジカルなのは」の〈無印〉〈A’s〉のファンなので(それも某人によるとSo-netブログ最高……なのだそうですが)、当然と言えば当然ですが……。
取り敢えず、内容に関しては〈無印〉とそれ以前の、「とらハ」OVAの監督が、あの新房昭之氏だという事が感動ものでした。それだけでも、大収穫です。
監督御自身も〈無印〉が、自分の分岐点だと語って、いらっしゃいますので、かなり大きい事だとは思います。
ツィターの突っ込みは、またその時々で。
by HINAKA (2011-04-19 11:08)
とりあえず、とらハOVA1~4見終わった
一言で言えばまともなOVAだったというのがよかったかなぁ
いや マジで偏見あったからねぇ
18禁ソフトのOVA化にはほんとに偏見が(爆)
…というかエルフ ピンクパイナップルが
いかに酷かったか…ということだな こりゃ(ぉ
このOVAに関しては
原作のファンを怒らせることなく作られてると思うし
ほんとみれてよかったって思う
で、この監督が
テレビシリーズ無印の監督…
あれっ? 監督交代っていつだっけ?
都築さんとどういう事になったのか
いまいち把握してないんだが…
とりあえずOVA4部作に関しては文句ない出来ですね
ただまぁ
こうしてあらためてみると
なのは…もったいないねぇ ほんと
御剣小太刀二刀流の使い手の兄・姉がいるんだから
遠距離射撃タイプでなく
接近戦で杖を剣に変形させて
戦える力も受け継いだ方が…と思ってしまった
…北都南さんのなのはボイスもひさびさにきいたなぁ…
もう7年以上前の事だけど
とらいあんぐるハートシリーズは
やっぱり傑作だと思うね
by クーニー (2011-04-19 15:49)
HINAKAです。
クーニー様
何だか見るのを、強要したみたいで申し訳ない!
いや、実際そういう感想だと思いますよ。逆に言えば、だからどうだって言うインパクトもない……。
正直なところ、知らなければTVアニメ・シリーズ『魔法少女リリカルなのは』〈無印〉と同じ、新房監督とは思えません。逆に言えば、この作品から新房監督は変わり、もしかしたらその結果、TVアニメ・シリーズ〈A’s〉降板という展開になったのかも、知れません。
ただし、確かに〈A’s〉は完全なアクション・アニメで、〈無印〉の様な内面の葛藤や少女の心の成長などは、ほとんど感じられません。
しかし、他のナノハの記事でも、繰り返し申し上げているように、良くも悪くもTVアニメ・シリーズ〈A’s〉はその構成上、新房路線を引き継がざるを得ませんでした。
恐らくは、その反動でしょう……「StSことストライカーズ」の破綻と、映画版がなぜ「A’s、エース」から、始まったのか?明らかに、新房イズムの払拭を狙ったとしか思えません……。
ですが、やはり〈無印〉と〈A’s〉2本で1つという考えと、その上での傑作という評価は変わりません。
正直、「魔法少女」の概念を変えたとも、言えますから。
ところで、北都南さん……最近、全くお見かけしないのは、気のせいでしょうか?ちなみに、この名前からどうしても「ウルトラマン・エース」を、連想してしまうのは、世代の違いでしょうか?
♪~北斗と南~♪と、主題歌にまで歌われていますので……。
それでは、また。
by HINAKA (2011-04-19 16:34)
テレビ版は無印+A’sでひとつの話だと思うのは同感かな
ストライカーズはおまけ程度にしか考えなくていいと思うし…
魔法少女なのに主役がもう教官の地位じゃ…ねぇ
それにしてもA’sからか降板は
どういう経緯でこうなったのか気になるところですね
OVAに関しては
テレビ版リリカルなのは以前に
作られてるはずだろうし
とらいあんぐるハートを熟知している監督?を
降板するのはどうなんだ?ということになるんだが
ただまぁ
A’sは評価的にはよかったからなぁ…
で、北都南さんは
最近のゲームとかしてきてないから
出演どうなってるかは把握してないんだけど
表の名前がなんていう名前だったか
覚えてないので
一般作品までどうなってるかは…ちょっとわからない
ちなみに
うちもウルトラマンエースを連想してしまいますよ
北斗と南…ね
by クーニー (2011-04-20 10:10)
HINAKAです。
クーニー様
御返事が遅れました!御免なさい。
「降板の理由」に関しては、色々と噂は聞きますし、それまで比較的普通に『魔法少女リリカルなのは』のDVD版には、オマケで出演までしていらっしゃる監督が、それ以降忙しさを理由に、ほとんど取材を受けなくなった事。
そして、ストライカーズで何が描かれていたか?逆に〈無印〉〈A’s〉との圧倒的な違い……主人公が、大人になっている事をさっ引いても。内容が別の物語化しているという点は、見逃せません。
そして、敢えて〈A’s〉からの映画化!
ですが、何であれ何しろ、TVシリーズの〈無印〉と〈A’s〉の間は、物語の時間軸上では、完全に連続しています。
特に〈A’s〉に後から出て来る、そもそもの部分は完全に〈無印〉と被ります。ですので、〈A’s〉のどんなに少なくてもストーリー構成は、新房色が濃厚です。バトル・アニメになったのは、それが得意な監督に変わった為でしょうが、結果として既に名作化した〈無印〉がある以上、その路線を辿る限り、内容や性質まで変化させる事は出来ません。
たぶんその辺に、映画版を作る理由があったのだと、思います……。
最後に、田村ゆかり氏と水樹奈々氏を登用する事により、「歌」による広がりが出来た事は特にTV版としては、大きなポイントだったと思います。
それにしても、〈無印〉から主題歌をこの時は敵だった、フェイトに。
エンディングを、本来主人公ヒロインのナノハにするのは、英断としか言えません。しかも歌の内容が、そのまま二人の内面を、語っているという何とも大胆な演出です。
このような気候天候です、くれぐれも心身をお労り下さい。
by HINAKA (2011-04-21 21:54)